活動実績

2021年

概要
日 程:令和3年10月31日(日)
会 場:Zoom Meetings
参加者:5名
スタッフ:25名
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内容
身近な果物を手でじっくりと調べてみよう
食べ物として知っているカキやリンゴを自分の手で観察し、 気づいたことを言葉で発表してもらう。 この学習を通じて、植物にとっての果物の役割を理解すると共に、 植物の種類によって果実や種子がいろいろであることを理解し興味を涵養する。
(他全4種類)

2019年

概要
日 程:令和元年11月16日(土)
会 場:富山県立大学
参加者:11名
スタッフ:42名
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内容
電磁石の仕組み~ガムテープと紙皿で音を出そう!~
電磁石の仕組みを復習し、その応用の一つであるスピーカーの内部構造、仕組みについて探求する。 身の回りのものでスピーカーが作れることを知る。 コイルを巻いたガムテープ、それに紙皿を接着した教材を用い、磁石による音の聞こえ方の違いを知る。
(他全6種類)

2018年

概要
日 程:平成30年11月4日(日)
会 場:富山県立大学
参加者:12名
スタッフ:36名
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内容
ブタの臓器の観察
ブタ内臓について五感を活用して観察し、特徴を理解する。模型や図では得られない実物の感触を実感する。 いのちへの感謝の気持ちをもつと共に、自分のいのちを大切にする心を育てる。
(他全6種類)

2017年

概要
日 程:平成29年11月18日(土)
会 場:富山県立大学
参加者:14名
スタッフ:40名
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内容
白い粉の観察
身近な白い粉として、砂糖(グラニュー糖)、食塩、砂糖(上白糖)、小麦粉(薄力粉)、片栗粉(馬鈴薯澱粉粉)、重曹を用いて次の観 察を実施した。触覚で観察、味覚で観察、加熱し嗅覚で観察、重曹と酢の化学変化の観察等の体験を通して身近な物質への興味を涵養す る。
(他全6種類)

2016年

概要
日 程:平成28年10月22日(土)
会 場:石川県立盲学校
参加者:14名
スタッフ:45名
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内容
音の不思議
音の発生する原理を体験学習する。音の波は空気の薄い層(疎)と濃い層(密)が交互に伝わっていくが,この様子を紐にビー玉を繋げた 模型を触察することで確認する。
(他全6種類)

2015年

概要
日 程:平成27年11月18日(土)
会 場:石川県立盲学校
参加者:18名
スタッフ:42名
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内容
良くまわるコマ
まず、様々なコマを実際に回すことで、良くまわるコマの形状などの性質について体験的に学習する。 その後、良くまわるコマの簡単な物理的条件(中心部よりも外周部の方が重くなるようにする)を教示する。
(他全6種類)

2014年

概要
日 程:平成26年11月15日(土)
会 場:富山県立大学
参加者:15名
スタッフ:45名
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内容
触って、数えてがってん!偶数と奇数の計算
レゴブロックを使い、偶数と奇数の計算を行う。
(他全6種類)

2013年

概要
日 程:平成25年11月23日(土)
会 場:富山県立大学
参加者:13名
スタッフ:37名
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内容
巨大磁石で磁場を調べよう
理科の授業で、磁石や電流の周りに磁場ができる事や、磁石や電流が磁場から力を受ける事を学びます。 今回は直径 30 センチの大きな電磁石(円形電流)を使って、その周りにできる磁場の様子を皆で調べて みましょう。またこの電磁石の近くで電流を流してみて、電流が磁場から受ける力の様子も調べてみましょう。
(他全6種類)

2012年

概要
日 程:平成24年10月7日(日)
会 場:富山県立大学
参加者:15名
スタッフ:36名
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内容
スライムを作って遊ぼう
様々なスライムを作ることで作り方や遊び方を学ぶ。 スライム作り(跳ねるスライム、砂鉄スライム作り) スライムで遊ぼう(ストローでふくらます、ビー玉や豆をのせる、強力磁石を近づける、跳ねるスライム、塩や酢を入れる)
(他全6種類)

2011年

概要
日 程:平成23年6月19日(日)
会 場:富山県立大学
参加者:15名
スタッフ:49名
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内容
「音」のいろいろな性質を学ぼう
低周波発振機やモノコード、音叉などを使い、音の基本的な事項を学習し、その後、 聴診器、共鳴箱のないオルゴールを使って 音と人間の身体について学習することが目標。
(他全6種類)